田口隆祐監督のTwitterから歴史を振り返る!




こんにちは!らいおんです!

今回はTwitter上で巻き起こった同期の田口監督と中邑選手の御戯れをまとめつつ、田口監督の過去を振り返りたいと思います!

田口監督のTwitterが懐かしい!

コロナウィルスにより新日本プロレスの大会が中止になってから、田口監督がTwitter上で過去の写真をUPし始めました。見てみましょう!


若い!イケメン!写真はメキシコ遠征帰国した2006年。同年の2月19日にエル・サムライ選手とのタッグで第16代IWGPジュニアタッグ王者組になった時の写真。(前の王者は稔&後藤組)もちろんファンキーウェポン化する前のお話しです!


2003年8月はデビューして10か月ぐらい。田口監督は2002年デビューで早い段階に頭角を現し、「ドロップキックマスター」と呼ばれていました。同年にBOSJに初出場しています。

同期の中邑選手ヨシタツ選手や永田選手も写っていますね!

永田選手はこのころIWGPヘビー級のベルトを当時の最長記録10度防衛しています!(写真は5月に高山選手に敗れた後)。新日本プロレスの強さの象徴!ダンディですね!


まぁ…これは説明やめときましょうか。。。(笑)


中邑選手が田口監督のTwitterに参戦!

左から田口選手、ヨシタツ選手、長尾選手、中邑選手。

長尾選手?と思われるファンの方も多いと思いますので、長尾選手の説明置いておきます。

このツイートにWWEの中邑選手が参戦します!

中邑選手にはヨシタツ選手は見えないみたいですね!

この同期の写真に後藤選手が居ない…。当時はプロレスは総合格闘技の波にもまれ、難しい時期だったので色々あったんでしょう。。。

田口監督の振り返りはもう少し続きます!

写真の2004年に田口監督はヤングライオン杯で優勝!「IWGPJr.王者になる」夢は3年後の2007年に現実となりました!


田口選手の試合を楽しみにしていたファンの数、桁がどんどん上がって世界の人口に!

アンダー30タイトル。。。。棚橋選手の眉毛の細さが時代を感じさせますね!

コロナ終息まで田口監督の写真のストックが続くのか?非常に気になりますが、また更新されればまとめていきたいと思います!

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