新日本のレスラーで1番良い体なのは?




こんにちは! らいおんです!

先日、こんなツイートをしました!(投票制ツイート)


結果は、

飯伏幸太選手が1位!48%!
石森太二選手が2位 26%
続いて、SHO選手が14% 棚橋弘至選手が12% となりました。

650以上の投票数をいただきました!本当に有難うございました!

今回は、上位だった飯伏選手と石森選手が筋トレの方法に語っている記事をまとめたいと思います!ちょっと、その前に・・・

過去に新日本がこんな企画をやっていた!

『新日本プロレスコンクルソ』

棚橋弘至選手が提唱して始めて実現した第1回『新日本プロレスコンクルソ』!コンクルソとは? メキシコ・CMLLで行われているプロレスラーによるボディビル大会の。

今回の『新日本プロレスコンクルソ』ではボディビル大会の概念を越えて、「誰の身体が一番カッコイイか、凄いか、好きか」を競う肉体コンテストとして、10名の選手がエントリーして12月20日後楽園ホールにて初開催、12月22日よりLINE投票を行いました。

応募総数は、1万8002通! みなさまから頂いた投票結果を発表いたします。

(新日本オフィシャル。リンクは↓)

この記事のラインキングは以下でした

★第1位=SHO選手(3574票) ※初代ミスター新日本

■第2位=飯伏幸太選手(3447票)

■第3位=PIETERさん(3111票) ※棚橋弘至特別賞

■第4位=石森太二選手(2846票)

■第5位=棚橋弘至選手(2575票)

非常に良い記事(企画)だったのでぜひのぞいてみてください!

棚橋弘至選手が提唱して始めて実現した第1回『新日本プロレスコンクルソ』! コンクルソとは? メキシコ・CMLLで行わ…



飯伏選手を筋トレ方法を語っている記事はこれ!

飯伏選手の筋トレ方法

飯伏選手のトレーニングは、基本的にはDDT入団時から変わらず、一貫して、とある社会人プロレス団体の道場にて1人でおこなっています。これは、DDT入団時に高木社長が許可したことが始まりですが、飯伏選手は小学生の頃からやっていたプロレスごっこで培った独自の技のかけ方、受け身の取り方には異常に自信を持っていたので何も心配は無かったそうです。飯伏選手はそこで日々トレーニングを積んでいます。飯伏選手の筋トレとプロレスの練習は、本人の感覚で全てやっています。なので、メニューを組んできっちりやっている訳ではなく、あくまで感覚でその日にやることを決めるそうです。時間はだいたい毎回2時間ぐらいだそうです。そして、筋トレは全ての動きをプロレスで使う動作と関連づけてやっているそうです。例えば、バーベルカールの重さは100kgにしています。これは、あくまでプロレスラーを相手にしたことを想定してバーベルの重さを決めているそうです。その他にも、重さが約50kgの素材や、形状から持ち上げることが困難な、体感100kgぐらいになる人形を使ってひたすらパワーボムをかけること。そして有酸素運動も、ロープワークにてやっているそうです。何ともトレーニング方法も自由にやっている飯伏選手ですが、背筋力が300kg以上もあり、いつの間にやらパンプアップをしているということ。このことからも、飯伏選手の練習は常人では考えられないきつさのトレーニングをしているという事の現れですね。同業のプロレスラー達でもできないのではないかと言われているほどです。(参照以下にあります↓)

 

石森選手の筋肉トレを余すことなく語っている記事はこれ!

以前、プロレスラーとしての機能(関節の可動域や体の柔らかさ)を低下せずに筋肉をつける事は難しいとイ語っていた石森選手が筋肉につい語っている記事を発見しました。

石森太二の「TAIJI THE WORLD」(全20回;記事作成時)

プロレス界でも屈指の筋肉美を誇る石森太二選手の連載コーナーで、体を鍛える事やどのようにプロレスラーになったかなども語っています!読みやすい記事で石森選手の鍛えている写真なども差し込まれているのでオススメです!

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